中四国最初の段ボールメーカー
昭和26年創業以来、独立系メーカーとして段ボール製造に特化。
どこの製紙メーカーにも属さないことで、複数メーカーからの購買を可能とし、BCPの観点からも仕入リスクを回避しつつ、仕入価格における優位な原料調達に取り組んでいます。
日本有数の設備であらゆるニーズにお応えし、
大きな信頼をいただいております。
昭和26年創業以来、独立系メーカーとして段ボール製造に特化。
どこの製紙メーカーにも属さないことで、複数メーカーからの購買を可能とし、BCPの観点からも仕入リスクを回避しつつ、仕入価格における優位な原料調達に取り組んでいます。
「お客様の生産を止めない」をモットーに四国の3工場に同型機械を配備し、オペレーションの統一化を図ることで、有事の際にも代替製造が可能な体制を構築しています。このBCP対応力により、お客様には安心して取引をいただいております。
企画・提案から製造・納品まで自社一貫体制でお客様の細やかなニーズ、スケジュールにも対応可能。機械設備は最新鋭の自動化機械を導入し品質面での安定を確保するとともに製造オペレーターの負荷軽減に取組んでいます。また国内でも希少な屋内出荷場(トラックターミナル)を設置し、粉塵等異物混入防止や雨濡れの予防、ドライバーの積み込み作業時の環境改善を実現しています。
私たちとともに働く仲間を募集しています!
経験・未経験は問いません。
地元四国で日本の物流を支え、社会へ貢献してみませんか?


















四国段ボールでは、環境に配慮したものづくりを企業の責任ととらえ、
省エネルギーや資源の有効活用、廃棄物の削減、排出管理の強化など、
「地域と地球にやさしい段ボール」を目指した継続的な改善活動を推進しています。